議案 番号 |
質問者・発言事項要旨 |
答弁者 |
| 1 西川政晴 |
| 13 |
教育費 P289
白子小学校西校舎非常階段 設計・工事について
1)改修要請時期と設計及び工事内容について
2)改修内容の判定基準は |
教育部長
〃 |
学校管理費 P291
第四小学校体育館耐震補強工事
1)補強工事の設計について
2)工事予算の算出内容について |
〃
〃 |
消防費 P271
地震想定調査業務委託
1)目的と、どのような想定なのか
2)求める想定項目と成果品の精度と要求するもの |
総務部長
〃 |
防災行政無線デジタル化新設工事
1)どこに、どのような物を新設するのか
2)将来的な展開・位置付けは |
〃
〃 |
| 20 |
工事請負契約締結について
1)12月補正金額と予定価格の決定までの経緯
2)補正予算と大きな差額が出たことについての考察 |
〃
〃 |
| 2 須貝郁子 |
| 7 |
歳入
17−2−1 P11
不動産売払収入 土地売払収入の場所・面積 |
総務部長 |
21−4−6 P11
雑入 全国市有物件災害共済金支給の経緯 |
〃 |
| 13 |
歳出
2−1−1 P73
施設保全計画作成支援業務委託料
H20どこまで進んで、H21何を委託するのか |
〃 |
2−1−1 P75
民間人材の活用
民間人材活用の基本的な考え方 |
総務部長 |
2−7−1 P133
資源リサイクル課 職員数の減数について |
〃 |
9−1−3 P269
消防用施設維持管理
消防水利 算定根拠 |
〃 |
10−3−1 P297
中学校施設整備 工事請負費
第三中学校管理棟屋上・外装他改修工事内容 |
教育部長 |
10−6−3 P337
学校給食費 学校給食業務
昇降機保守点検はどこか? |
〃 |
| 20 |
工事請負契約の締結
3社の入札で競争性は図れたのか |
総務部長 |
| 21 |
和光市公の施設に係る指定管理者の指定手続等に関する条例の一部を改正する条例を定めることについて
(3)地縁による団体の組織する一定の区域とはどの範囲か
(5)再指定における極めて良好と認められる客観的かつ定量的手法とは
(6)緊急その他やむを得ない事情とは何が想定されるのか |
企画部長
〃
〃 |
| 3 村田富士子 |
| 13 |
P165 款3項1目4
高齢者専用賃貸住宅誘致補助金
ο誘致の具体的な内容 |
保健福祉部長 |
P263 款8項3目5
南口駅前広場改修工事
ο工事の内容について |
建設部長 |
P287 款10項2目1
交通安全立哨指導員
ο立哨指導員、交通指導員の配置状況
οP348で示されている指導員3名減(前年度比)の内容 |
教育部長
〃 |
| 4 松本武洋 |
| 13 |
142ページ 事務機器借上料
ソフト使用料が年間845千円と高価だが原因は(2−8−1) |
市民環境部長 |
179ページ ファミリーサポートセンター
学童保育の定員オーバーで需要増が予想されるがこの予算で対応可能か(3−2−1) |
保健福祉部長 |
206ページ 食育推進計画業務委託料
委託の内容(4−1−1) |
〃 |
208ページ 職員旅費
最終処分場視察による処分場確保の見込み(4−2−1) |
市民環境部長 |
205ページ 3歳児検診
3歳児検診の役割が高まっているが予算額は昨年並みでいいのか(4−1−1) |
保健福祉部長 |
209ページ 予防接種
予防接種の予算は微増だがポリオの回数はどうなるのか(4−1−2) |
〃 |
233ページ 情報ガイドマップ
委託の内容(7−1−2) |
市民環境部長 |
| 5 菅原 満 |
| 13 |
1 歳入
(1)款1項1目2 法人市民税均等割見込数増の理由
(2)款10項3 特別交付金は、次年度以降も同額交付されるのか |
総務部長
〃 |
2 歳出
(1)款2項1に関して 民間人材の活用、政策・渉外専門委員の廃止の理由
(2)款2項8目6 市民葬祭場調査委託の内容、他自治体の状況調査も入るのか |
企画部長
市民環境部長 |
| 19 |
予算第4条
資本的収入および支出額において、資本的収入額の不足額の補てんによる水道事業会計全体への経営の影響をどのように認識しているのか |
水道部長 |
| 6 吉田けさみ |
| 13 |
平成21年度一般会計
歳入
P22、款1−項1−目1および目2
税収の算出根拠 |
総務部長 |
P22、款1−項2−目2
国有資産等所在市町村交付金の増額理由 |
〃 |
P34、款14−項1−目4
自転車駐車場使用料の引き下げと効果 |
建設部長 |
P54、款21−項4−6
資源ごみ、紙・布類、容器包装リサイクル協会からの有償入札拠出金の減収理由について |
市民環境部長 |
P56、款22−3
臨時財政対策債の借金額の増理由と返済利率等について |
総務部長 |
歳出
P74、款2−項1−目1
民間人材の活用、3専門委員の廃止理由は。既存専門委員の活用は継続か。また、平均年齢について |
〃 |
P86、款2−項1−目6
総合管理清掃業務委託料の減額理由は |
〃 |
P96、款2−項1−目8
平和事業の取り組み内容は |
企画部長 |
P98、款2−項1−目9
多重債務講演会負担金の負担額と事業主体は |
〃 |
P102、款2−項1−目14
市民文化センター指定管理料の削減理由は |
〃 |
P110、款2−項2−目2
地方税電子申告システム、エルタックスの導入目的と効果 |
総務部長 |
給与関係
H20年度の退職者数とH21年度の新規採用数、および退職職員の再任用等の雇用活用は |
〃 |
| 7 井上 航 |
| 7 |
和光市一般会計補正予算(第4号)
P20 8−3−5 街路事業費
「諏訪越四ツ木線跨線橋橋台工事委託料」
開通後の通行量見通し、工事期間及び本体工事の予定等について |
建設部長 |
| 13 |
和光市一般会計予算
<歳出>
P78 2−1−3 広報広聴費
「広報わこう配布業務委託料」
世帯数の設定について(H21.2月時点 35,982世帯) |
企画部長 |
P84 2−1−5 使用料及び賃借料
「公共施設予約システム」の効果・活用状況 |
〃 |
P90 2−1−8 第四次総合振興計画策定
「食糧費」単価及び数量について |
〃 |
P134 2−7−2 犬の登録等「消耗品費」
犬のフン放置禁止看板設置について |
市民環境部長 |
| P146 2−8−4 コミセン管理運営 |
市民環境部長 |
P248 8−1−4 駅南口自転車駐車場
「駐車ラック増設工事」設置場所・仕様は |
建設部長 |
| 8 荻野比登美 |
| 13 |
継続費(6P)
「国民投票に係る投票人名簿調製のためのシステム改修事業」の内容と積算根拠 |
選挙管理委員会事務局長 |
| 9 斉藤克己 |
| 13 |
一般会計予算
P135 地域新エネルギービジョンの推進
太陽光発電システム補助金100万円とした理由と国、県の太陽光補助金の動向 |
市民環境部長 |
| P151 市民斎場施設整備 調査委託料の目的、調査範囲 |
〃 |
| 10 上野君子 |
| 13 |
一般会計予算
民生費
P157 3−1−2
第二次地域福祉計画策定業務委託料の内容について |
保健福祉部長 |
P159 3−1−2
さつき苑改修工事の内容について |
〃 |
P165 3−1−4
高齢者専用賃貸住宅誘致補助金の内容について |
〃 |
P169 3−1−9
福祉の里施設整備の内容について |
〃 |
| 17 |
介護保険特別会計予算
P511 1−6−2
地域包括支援センター運営委託の内容について |
〃 |
P507 1−4−1
趣旨普及業務の内容について |
〃 |
P524 4−1−1
紙おむつ等支給の内容について |
〃 |
P524 4−1−2
地域送迎の内容について |
〃 |
P524 4−1−3
食の自立・栄養改善の内容について |
〃 |
P531 6−1−1
健康増進浴場等利用補助の内容について |
〃 |
| 21 |
指定管理者の指定手続等に関する条例について
ο対象になる施設と想定される対応について |
企画部長 |
| 11 佐久間美代子 |
| 13 |
21年度一般会計 教育費
281P 入学準備金貸付利子補給 景気悪化の対応について |
教育部長 |
| 283P 中学生海外派遣の内容 |
〃 |
| 287P 交通安全立哨指導員報酬と交通指導員委託料の内訳 |
〃 |
| 289P 校用備品整備 各小学校の要望件数と予算化の状況 |
〃 |
| 293P 特色ある小学校づくりの減の理由 |
〃 |
| 293P 教育扶助と景気悪化の対応は |
〃 |
| 297P 第三中と大和中の工事内容 |
〃 |
| 301P 幼稚園特別対策補助金の減額理由と内訳 |
〃 |
| 305P 放課後子ども教室の減額理由と内容 |
〃 |
| 329P 保育クラブ指定管理料の内訳 |
〃 |
| 14 |
21年度国保会計
歳入 (1)前年比世帯数、加入者数増の中で、保険税見込みが約9千万円減の実態について |
保健福祉部長 |
| (2)前期高齢者交付金の増額理由と内容 |
〃 |
| 15 |
後期高齢者医療会計
歳入 (1)過年度分普通徴収保険料の内訳 |
〃 |
| (2)減額免除の申請状況について |
〃 |
| 12 熊谷二郎 |
| 7 |
一般会計補正
◯ P12 歳入 款17 財産収入
土地売払収入 76,291千円の場所、評価額は |
総務部長 |
| ◯ P20 8−1−1 既存住宅耐震診断・改修助成 補助金430万円弱の減額補正の理由 今年度の実績と申請が予想を下回る結果には |
建設部長 |
◯ P20 8−3−5 都市計画街路整備
諏訪越四ツ木線跨線橋に関わる工事が東武鉄道に委託された経過について |
建設部長 |
| 13 |
一般会計予算
◯ P135 2−7−2 環境保全対策費
地球新エネルギービジョンの推進100万円の算定根拠 昨年度補正増額実績の反映したのか |
市民環境部長 |
◯ P145 2−8−1 ふれあい施設整備 補助金280万円の算定根拠
ふれあい施設整備事業補助金要綱との関連は |
〃 |
| ◯ P151 2−8−6 市民斎場調査委託料の算定根拠は |
〃 |
◯ P227 6−1−3 都市農業支援補助金
都市農業支援補助金の算定根拠は |
〃 |
◯ P241 8−1−1 補助金の算定根拠
耐震診断及び耐震改修助成金昨年度比較約半減の理由は |
建設部長 |
◯ P243 8−1−2 道路補修
優先道路整備計画案の進捗状況と今年度予算への反映は
408号線の補修及び排水工事の算定根拠 |
〃 |
◯ P245 8−1−4 交通安全対策業務
補助金 ノンステップバス導入費補助金交付先は |
〃 |
| ◯ P263 8−3−5 南口広場施設整備 |
〃 |
| 19 |
工事請負費14000万円の算定根拠
水道事業会計予算
◯ 収益的収入及び支出 収入の見込み額について
営業収益は12億7849万2千円としているが、給水戸数や業務の予定量は昨年を上回っているのに、収益減と見積もる根拠は |
水道部長 |
| 質問者・発言事項 |
要旨 |
答弁者 |
| 1 並木修二 |
| 1 施政方針について |
三期にむけての市民へのメッセージは? |
市長 |
| 2 21年度一般会計予算案について |
(1) 中期的な歳入見通しについて |
総務部長 |
| (2) 歳入確保策について |
〃 |
| (3) 予算策定の経過について |
企画部長 |
| (4) 第四次総合振興計画について |
〃 |
| 3 政策会議について |
(1) その位置づけについて |
〃 |
| (2) 審議内容について |
〃 |
| 4 教育委員会について |
その意思決定のプロセスについて |
教育長 |
| 2 堀 文雄 |
| 1 学校の新設と再編について |
(1) 学校の現状 |
教育長 |
| (2) 学校の適正規模と配置 |
〃 |
| (3) 小学校の再編 |
〃 |
| (4) まちづくりと学校 |
〃 |
| (5) 複合施設と学校 |
〃 |
| (6) 新設校建設にあたっての問題点及び対策 |
〃 |
| 2 下水道事業等について |
(1) 公営企業化について
ア 下水道の現況 |
建設部審議監 |
| イ 投下経費の把握 |
〃 |
| ウ 下水道料金の考え |
〃 |
| エ 雨水処理と組織 |
〃 |
| オ 私有管の復旧責任と費用負担等 |
〃 |
(2) 朝霞駐屯地の汚水処理について
ア 市民からの苦情と市の対応 |
市民環境部長 |
| イ 防衛省・自衛隊に対する市の対応 |
企画部長 |
| ウ 流入区域と県施設への直接放流等 |
建設部長 |
| 3 須貝郁子 |
| 1 「市長への提言箱」の公開・公表 |
(1) 件数と内容 |
企画部長 |
| (2) 受付と処理の手順 |
〃 |
| 2 湧水・地下水保全条例 |
(1) 湧水地の数と湧水量の変化 |
市民環境部長 |
| (2) 雨水浸透・雨水排出抑制の現状 |
建設部長 |
| (3) 地下水位と揚水の状況 |
市民環境部長 |
| (4) 湧水・地下水保全条例の作成 |
〃 |
| 3 農地の保全と農業の振興 |
(1) 農地及び農業従事者の現状 |
〃 |
| (2) 具体策について |
〃 |
| 4 障害者計画(チャレンジドプラン) |
(1) 事前調査と内容と結果について |
保健福祉部長 |
(2) 基本理念と基本視点の実現
ア 地域生活支援センター |
〃 |
| イ グループホーム・ケアホーム |
〃 |
| ウ 学校教育 |
教育長 |
| エ 就労支援センターの事業内容 |
保健福祉部長 |
| 5 小中学校施設の維持管理 |
(1) 大修繕、中修繕、小修繕それぞれの手順 |
教育部長 |
| (2) 修繕か改築かの見極め |
〃 |
| (3) 長期修繕計画における財政計画 |
〃 |
| 4 山本軍四郎 |
| 1 教育行政 |
(1) 教員免許更新制について
ア 4月に迫る教員免許更新制については予算措置も不十分で、現場の教職員への負担が大きいほか、大学が行う更新講習の内容も不明確といわれていますが具体的にはどうなっているのですか。 |
教育長 |
| イ 教職員組合は社会的に重要なパートナーとして位置づけられていると思う。また豊かな人生の形成にかかわる仕事と考えている。今回の教員免許更新は上意下達方式ではないでしょうか。 |
〃 |
| 2 国際課税 |
日本で稼いだ(研究者)外国人や外国企業に対する租税回避対策について伺います。 |
総務部長 |
| 3 河川改修工事 |
白子川、越戸川が改修される予定だそうですが、私は将来、省エネ対策の一環としての考えから提案をしたい。両方の河川とも都市型としては急勾配で、それを活用してミニ発電を設置すべきだと考える。今日技術革新進むなかで可能性は充分あり採算が取れると思いますが。 |
建設部長 |
| 4 緊急雇用対策 |
(1) 非正規雇用労働者解雇、雇用中止など失職者の実情を正確に調査・把握について |
市民環境部長 |
| (2) 職者の支援相談窓口の設置、具体的支援について伺います。 |
〃 |
| (3) 緊急な就労場所と生活の場の保障等について |
〃 |
| 5 定額給付金 |
支給方法を丸投げされた市の関連出費と当市の負担等について交付税等なんらかの形で自治体に還元されてくるのですか。 |
企画部長 |
| 6 無保険(子供) |
和光市では資格証明書の発行はしていないと聞いているが、今後起きうると思う。その対策について伺う。それに関連して調査、研究を行ったのですか。その内容について。 |
保健福祉部長 |
| 5 村田富士子 |
| 1 食育 |
(1) 和光市食育推進計画策定の進捗状況 |
保健福祉部長 |
(2) 学校教育における食育の更なる取り組みを
ア 食育に対する取り組みの現状 |
教育長 |
| イ 栄養教諭配置の現状 |
〃 |
| ウ 学校農園を活用した食育の取り組みを |
〃 |
| 2 市民の安全 |
(1) 「消防態勢力調査」における消防署適正配置に対しての市の考え |
総務部長 |
| (2) 市内の消火栓、防火水槽の設置基準の見直しを |
〃 |
| (3) 小規模公園における防災拠点整備の推進 |
総務部長 |
| (4) 防災倉庫設置の拡充 |
〃 |
| 3 自殺対策 |
(1) 自殺予防に対する市の取り組み |
保健福祉部長 |
| (2) 相談体制の更なる充実 |
〃 |
| (3) 「(仮称)地域自殺対策連絡会」の設置を |
〃 |
| 4 女性の健康 |
(1) 「女性健康パスポート」の発行を |
〃 |
| (2) 乳がん、子宮がん検診受診の更なる啓発を |
〃 |
| (3) 妊婦無料健診を5回から14回へ拡充 |
〃 |
| 6 齊藤秀雄 |
| 1 歳出(地方債)の圧縮を |
@ 地方債の償還において2.5%〜4.8%の借り入れについては、低利への借り換えを。 |
総務部長 |
| A 地方債の償還において当初の3年間は、据え置きとなっている。借り入れ返済(元本)の開始時期の圧縮を。 |
〃 |
| 2 ジャリ敷市道の早期修復を |
新倉地区の市街化調整区域内の市道いわば農道は多くの水溜りが出来る。利用者に多大の不便をかけている。早期の修復工事ができる体制作りを。 |
建設部長 |
| 7 上野君子 |
| 1 福祉行政について |
(1) 障害福祉計画アンケート調査結果について |
保健福祉部長 |
| (2) グループホーム・ケアホームの設置について |
〃 |
| 2 子育て支援について |
(1) 父子家庭にも児童扶養手当を |
〃 |
| (2) 子ども医療費助成の拡充を |
〃 |
| 3 緑地保全について |
緑地保全計画の取り組みについて |
市民環境部長 |
| 4 防災対策について |
(1) 災害時のエレベーター閉じ込めへの対策などについて |
総務部長 |
| (2) 住宅耐震診断助成申請状況について |
建設部長 |
| 8 西川政晴 |
| 1 生産緑地法について |
(1) 生産緑地の追加について
ア)法の施行以後の当市の経緯 |
建設部長 |
| イ)当市での政策としての位置づけと根拠 |
〃 |
| ウ)法2条での森林をどの様に受けとめているのか |
建設部長 |
| エ)追加認定基準の今後の扱いについて |
〃 |
| オ)農業振興からの取り扱いと事業化について |
市民環境部長 |
| 2 都市計画について |
和光都市計画 都市計画区域の整備、開発及び保全の方針 15年度版と変更版について
(1) 20年度見直しの意味は何か
ア)平成15年版と見直し版のデータの同じ理由 |
建設部長 |
| (2) 5年間に方針を政策化・事業化したものは |
〃 |
(3) 開発及び保全の方針から
ア)3、主要な都市計画の決定の方針から
(用途住宅地、方針欄の自然と調和した住宅地の形成を図る)とは、どの様な事業を指すのか |
〃 |
| イ)住生活基本法とB市街地における住宅建設の方針の内容と意図する所と違いは有るのか |
〃 |
ウ)D市街化調整区域の土地利用の方針
1)優良な農地との健全な調和に関する方針から何を生み出したのか |
〃 |
| エ)交通体系の整備の方針に挙げられている、基本方針のもとに整備を進められたものは |
〃 |
| (4) 景観条例において、具体的になるものは何か |
〃 |
| 9 柳下長治 |
| 1 行政施設計画の基金 |
大規模建設計画基金の創設について |
総務部長 |
| 2 公募債について |
(1) 全ての行政施設を対象 |
〃 |
| (2) 高齢者債・奨学債etc |
〃 |
| 3 区画整理事業 |
(1) 予算・期間・人員について
平成35年までの計画を明らかにし、財政的にどの様な影響があるかを確認する |
建設部長 |
(2) 北口区画整理
事業認可までは大きな障害は無いが、今後、審議委員会発足から、換地までの方法について |
建設部長 |
| 4 防犯に強い街づくり |
(1) 現在行われている防犯対策の評価 |
総務部長 |
| (2) 街頭防犯カメラの設置 |
〃 |
| 5 学校新設・再編の考え方 |
市の考え方 |
市長 |
| 10 井上 航 |
| 1 マニフェスト再検証 |
(1) 職員給与に成果主義の導入 |
市長 |
| (2) アダプト制度(公共施設の協働管理) |
〃 |
| 2 スポーツ政策について |
(1) 市民のスポーツニーズ |
市民環境部長 |
| (2) 総合体育館の利用状況 |
〃 |
| (3) 小・中学生の「体力テスト」 |
教育長 |
| 3 アーバンアクア計画について |
(1) 現時点の計画について
ア、計画の進捗 |
建設部長 |
| イ、協働型管理(荒川河川敷教習所跡地利用も踏まえて) |
〃 |
(2) 提案『市民の集える場所に』
ア、鳥取方式による芝生化 |
〃 |
| イ、プレイパーク(=冒険遊び場)構想 |
〃 |
| ウ、ビオトープ |
〃 |
| 4 市政運営に子どもたちの声を活かす |
(1) 学校施設整備に児童・生徒の声を |
教育部長 |
| (2) 子ども議会 |
企画部長 |
| 5 市民に政治を身近にしたい |
(1) 期日前投票所の増設 |
選挙管理委員会事務局長 |
| (2) 和光市長選挙 投票率向上の取り組み |
〃 |
| 6 道路整備 |
新倉2丁目周辺のコンクリート道の改善について |
建設部長 |
| 11 斉藤克己 |
| 1 防犯対策 |
(1) 市民との協働で防犯対策を推進
ア、防犯リーダーの育成と今後の方向性 |
総務部長 |
| イ、防犯パトロール |
〃 |
| ウ、犯罪が起こりにくいまちづくりのため、隧道・公園等の落書き防止を |
建設部長 |
(2) 消費生活相談
ア、市民相談室の相談件数、内容、相談体制 |
企画部長 |
| イ、高齢者や障がいのある人たちが犯罪の被害に遭わないための関係機関との連絡体制の強化と権利擁護について |
〃 |
| ウ、振り込めさぎ対策 |
総務部長 |
| 2 交通政策 |
(1) 副都心線の開通に伴う交通需要の変化とまちづくり |
企画部長 |
| (2) 歩道上駐輪(長、短時間利用)施設を含めた駅周辺の駐輪場の整備について |
建設部長 |
| (3) 循環バスの乗降数の把握と市民要望 |
〃 |
| 3 スポーツ振興 |
(1) スポーツ振興計画、スポーツ審議会について |
市民環境部長 |
| (2) 総合型スポーツクラブの育成について |
〃 |
| 12 荻野比登美 |
| 1 教育行政の課題 |
(1) 教育委員会の独立性と市長との関係
ア 教育委員会の実態とその改革 |
教育長 |
| イ 教育長の事務委任規程 |
〃 |
| ウ 新設校と中学校体育館の改修・改築工事 |
〃 |
(2) 学校教育
ア 小中一貫教育プログラム |
〃 |
| イ 学力向上への対策 |
〃 |
| ウ 小学校英語教育導入の準備状況 |
〃 |
(3) 学校給食
ア 給食室のドライ化と強化磁器食器導入の経緯 |
教育部長 |
| イ 上記の問題点とその対策 |
〃 |
| 2 職員管理と人材育成 |
「新たな時代に対応できる人材育成」の具体的な取り組みとその評価 |
総務部長 |
| 3 区画整理事業とまちづくり |
(1) 今後の組合施行に対する市の負担について |
建設部長 |
| (2) 区画整理事業への財政負担のシミュレーションと財源確保 |
総務部長 |
| (3) 駅北口区画整理事業における「水とみどり」のまちづくり |
建設部長 |
| (4) 北インター地域区画整理での産業土地利用予測 |
〃 |
| 4 ゴミ処理 |
(1) ペットボトルリサイクル |
市民環境部長 |
| (2) 粗大ゴミ処理施設 |
〃 |
| (3) 清掃センターの更新 |
〃 |
| (4) 基金の創設 |
〃 |
| 13 菅原 満 |
| 1 財政運営に関して |
(1) 経済財政状況への認識について |
市長 |
| (2) 今後の財源見通しについて(3〜5年程度) |
総務部長 |
| (3) 行革プランとの関わりについて |
企画部長 |
| (4) 大規模な投資事業の見通しについて |
総務部長 |
(5) 財政運営の透明性の確保について
(歳出と歳入の関連性を「分かりやすくする」こと) |
〃 |
| 2 生活での安心・安全の確保に関して |
(1) 和光市内の雇用者への金融危機の影響の把握について |
市民環境部長 |
| (2) 今後の雇用や市内事業者の経営への影響見通しについて |
〃 |
| (3) 市としての雇用や経営安定化策についてどのように講じていくのか |
〃 |
| 3 職員体制に関して |
(1) 新規採用に当たっての方針について |
総務部長 |
| (2) 新規採用職員の育成や研修について |
〃 |
| (3) 事業推進と職員配置について |
〃 |
| (4) 職員定数と臨時・非常勤職員のあり方について |
〃 |
| 14 熊谷二郎 |
| 1 福祉行政 |
(1) 生活福祉資金貸し付け制度の充実を
ア.利用者側の立場から |
保健福祉部長 |
| (2) 生活保護申請受理を憲法25条の理念に基づく対応を |
〃 |
| 2 教育行政 |
(1) 教員の免許更新制度施行に伴う教育委員会の対応は |
教育長 |
(2) 教育条件のいっそうの充実を
ア.消耗品費、公用備品費を児童生徒数に見あった予算措置を |
教育部長 |
イ.保護者の教育費の負担軽減を
(ア) 学級費の内容を公費で
(イ) 新指導要領の改訂に伴い経費の負担軽減を |
〃 |
ウ.学校施設改築改修結果の不備について
(ア) 設計図段階でのチェック機能を
(イ) 完成後の活用する中での不具合の改善 |
〃 |
| 3 行財政運営 |
指定管理者制度導入の評価と課題
ア.施設管理の丸投げによる問題点 |
企画部長 |
| イ.法に基づく公共施設への指定管理者制度の導入はするな |
〃 |
| 15 阿部かをる |
| 1 区画整理事業 |
(1) 各、事業の進捗状況と今後の見通し |
建設部長 |
| (2) ごみステーションのあり方 |
〃 |
| 2 景観条例及び景観計画策定 |
(1) 和光市の課題をどう捉えているのか。 |
〃 |
| (2) 調整区域の景観保全 |
〃 |
| 3 公共施設整備等のビジョン |
(1) 環境(エコ)及び、中長期的、施設維持の観点に立った仕様 |
総務部長
企画部長 |
| (2) 実施計画と基本設計 |
企画部長 |
| 4 定額給付金 |
(1) 体制とスケジュール |
〃 |
| (2) 地域経済活性化のための効果的な事業の検討 |
市民環境部長 |
| 16 吉田けさみ |
| 1 緊急経済対策を |
(1) 市民の生活実態調査の緊急実施と対策を
(勤労者、保育園児や小中学生の保護者、高齢者、商工業者などの生活と営業についてなどの実態調査)を |
企画部長 |
| (2) 生活困窮問題と福祉施策の充実について |
保健福祉部長
教育部長 |
| 2 教育支援を |
(1) 就学援助制度について
(制度の活用状況と基準について) |
〃 |
(2) 高校授業料の減免制度について
(制度の活用状況と普及について) |
〃 |
| 3 市民生活 |
葬祭場建設とPFI導入について |
企画部長 |
| 4 福祉行政 |
障害者自立支援と課題について
(新体系移行の全容について)
(応益負担に市の助成を) |
保健福祉部長 |
| 17 松本武洋 |
| 1 緑化の推進 |
@ 緑化保全計画へのパブリックコメントの状況について |
市民環境部長 |
| A 緑地保全計画で考えられている財政支出を必要とする施策はどのように担保されるのか |
〃 |
| B 都市緑地法による緑化推進地域制度を導入し、緑化率を義務付け、緑化の推進・緑被率向上を担保してはどうか |
建設部長 |
| 2 学童保育 |
@ 新年度に向け、施設は足りる見込みなのか |
教育部長 |
| A 今後、さらに混雑が予想される学童保育は |
〃 |
| B 大規模学童保育の解消に向けた方向性 |
〃 |
| 3 保育園 |
@ 新年度の待機児数の見通し |
保健福祉部長 |
| A 待機児解消のための対応を |
〃 |
| 4 実施計画から本予算への絞り込みの手法 |
事業の取りやめもあるが、多くの予算縮減は各事業経費の圧縮によっている。市長選後に補正が行われ、歳出が膨らむのではないか |
市長 |
| 5 県道の歩道確保 |
区画整理が予定されている地域の県道の歩道確保・拡幅について、市が一定の整備をするべきではないか |
建設部長 |
| 6 白子小学校下の百段階段の老朽化 |
階段および階段の周囲のブロック塀が老朽化し、通学する学童等通行者の安全が確保できない状況である。私道の補修要綱等、制度を活用して補修すべきではないか |
教育部長 |
| 7 北口と南口の投資格差 |
@ 南口には総合福祉会館、総合体育館をはじめハコモノを中心に多額の投資をしてきたが、北口に関しては土地区画整理以外に目立った投資はない。野木市政になって以降、南北それぞれの公共施設新設に投資した総額は |
総務部長 |
| A 北口にハコモノ投資を推奨するわけではないが、この格差をどう考えるのか。また、満足度の格差をどう認識しているのか |
市長 |
| 18 佐久間美代子 |
| 1 行財政運営について |
(1) 経済悪化による市民のくらし・営業の実態と改善について |
企画部長 |
| (2) 雇用、社会保障、中小零細企業を応援する緊急経済対策について |
〃 |
| 2 介護保険の充実を |
(1) 社会保障きりすての構造改革の影響と認定軽度化の問題について |
保健福祉部長 |
| (2) 誰もが安心して利用でき、安心して働ける介護制度について |
〃 |
| 3 新設校の建設 |
(1) 小中学校4月時点の状況と学校選択制の現状と問題 |
教育長 |
| (2) 新設校について報告書の内容と検討委員会設置及び諮問について |
〃 |
| 4 平和問題について |
自衛隊員を犠牲にしない憲法に適応する平和共存の道を |
企画部長 |
| 5 地球温暖化対策 |
和光市のとりくみと自然エネルギーについて |
市民環境部長 |