| 質問者・発言事項 |
要旨 |
答弁者 |
| 1 栗原次男 |
| 1 市長のマニフェストについて |
(1) 学校以外のハコモノすべて一旦凍結、どの位の期間を考えているのか、又、「必要」か「不要」か市民参加で検証とあるがここで言う市民参加の市民とは。 |
市長 |
| (2) 既存事業に全面的にメスを入れます。ここで言う不要な事業は見直すとあるが具体的に伺います。 |
〃 |
| (3) 入札について全ての工事に対して金額は関係なく「一般競争入札」で行うのか伺います。 |
〃 |
| (4) 最優先課題の「地域の拠点」となる新設校設置について具体的な方法をお聞かせ下さい。 |
〃 |
| (5) 「障害者本人の意思を尊重」する政策への転換についてここで言う障害者とはどこまでの方を示すのか伺います。 |
〃 |
| (6) 本当の市民主義とありますが具体的にお聞かせ下さい。 |
〃 |
| (7) 常設型住民投票条例についてどの様なものなのか具体的に伺います。 |
〃 |
| (8) 「身近な顔の見える市長になる」の中に「埼玉県内最年少の青年市長として和光市をPRします」について具体的にどの様なPRをするのか伺います。 |
〃 |
| (9) 「自転車市役所」化の推進、近距離の移動は自転車で、についてここで言う近距離とはどの範囲を示すのか、又なぜ自転車なのか伺う。 |
〃 |
| (10) 湧水や里山を保全し生物と出会える和光を蘇らすとありますが具体策、又どの地域かお聞かせ下さい。 |
〃 |
| 2 区画整理について |
現在進行中の越後山、第二谷中区画整理について伺う。又、駅北口土地区画整理、北インター、白子三丁目について今後の進め方を伺う。 |
市長 |
| 3 副市長について |
副市長をおかれるのか伺います。 |
〃 |
| 4 「しがらみ」について |
「しがらみ」とはお聞かせ下さい。 |
〃 |
| 2 並木修二 |
| 1 市長としての施策について |
マニフェストの所要資金と行程表等は
土地区画整理事業について
高齢者に対する施策について
副市長について
県知事との関係について |
市長 |
| 3 須貝郁子 |
| 1 道路維持管理計画 |
(1) 道路台帳の整備状況 |
建設部長 |
| (2) 道路のランク付けと設計 |
〃 |
| (3) 外環側道の移管の経緯と維持管理 |
〃 |
| 2 学校給食 |
(1) 米飯給食の回数向上 |
教育長 |
| (2) 地場野菜の活用と農業振興 |
市民環境部長 |
| 3 一部事務組合(し尿処理場) |
(1) 汲取及び浄化槽設置件数 |
〃 |
| (2) 負担金の算定方法 |
〃 |
| (3) 今後の施設の利活用 |
市長 |
| 4 廃棄物対策 |
(1) 資源化率の現状 |
市民環境部長 |
| (2) 資源化の促進 |
〃 |
| 4 堀 文雄 |
| 1 今年度予算について |
(1) 市長就任後の対応
ア 組み替えを行うのか
イ 可決された予算を踏襲するのか |
市長 |
| (2) 補正予算についての考え |
〃 |
| (3) 子供にツケをまわさない予算執行の考え |
〃 |
| 2 市長・副市長に関連して |
(1) 市長給与と年金 |
〃 |
| (2) 副市長を置く場合の予算措置 |
市長 |
| 3 マニフェストについて |
(1) マニフェスト全項目の具体策及び所要経費と財源措置 |
〃 |
| (2) 即刻、半年、2年等の区分と具体的実施時期 |
〃 |
| (3) 箱物の市民参加による検証 |
〃 |
| (4) 新設校についての取り組み |
〃 |
| (5) 団塊・シルバー世代に対する具体的施策 |
〃 |
| (6) 地域環境再生の考え |
〃 |
| 4 土地区画整理事業について |
今までの経緯と今後の予定 |
〃 |
| 5 菅原 満 |
| 1 「新設校設置」に関して |
(1) 「図書館機能など“地域の拠点”となる新設校設置に取り組みます」とあります。具体的なプランについて伺います。 |
市長 |
| (2) 新たな建設とその財源については、どのように考えているのか伺います。 |
〃 |
| 2 乳幼児医療の無料化の拡大に関して |
(1) 「子ども医療費無料は小学校卒業」までと「入院費の無料は中学校卒業」までとした理由を伺います。 |
〃 |
| (2) 見込まれる予算規模と財源見通しは、どのように検討されたのか伺います。 |
〃 |
| (3) 「医療福祉は後退」との認識の具体的内容について伺います。 |
〃 |
| 3 産業雇用の創出・育成に関して |
(1) インキュベーション施設の入所状況は如何か。 |
市民環境部長 |
| (2) 新産業創出と和光市の経済雇用への効果をどのように捉えているのか。 |
〃 |
| (3) 市内事業者の経営安定、雇用確保についてどのような方策を講じていくのか伺います。 |
〃 |
| (4) 入札改革について、従来の落札率と見積もりとの関係についてどのように認識しているのか。また、どのような見直しをいつから実施するのか。 |
総務部長 |
| 4 財政に関して |
(1) 国保運営と国保税の見通しについて。 |
保健福祉部長 |
| (2) 下水道事業会計の見直し検討と下水道使用料の見通しについて。 |
建設部長 |
| (3) 国の税財政運営と和光市への影響の認識について。 |
総務部長 |
| (4) マニフェストによる4年間での増減の財源規模は具体的にどのように算定されたのか。 |
市長 |
| 6 齊藤秀雄 |
| 1 歳出の圧縮について |
公債費繰上げ償還に対する今後の取り組みについて |
総務部長 |
| 2 市職員の退職金について |
市町村職員退職手当組合の今後における和光市の拠出金の負担率について |
〃 |
| 3 区画整理について |
現在施行中の事業及び近々県の認可を受ける事業について |
建設部長
建設部審議監 |
| 4 保育園について |
待機中の約150名に対する今後の対策について |
市長 |
| 7 山本軍四郎 |
| 1 相続税 |
(1) 相続税の課税対象になっていない遺産相続は、全国で数十兆円あると言われておりますが、和光市での実態について、課税対象になっていない調査は行ったことはあるのか。 |
総務部長 |
(2) 市民税と県民税
納付通知書請求者は市長になっているが、県税の関係で知事名が無い理由と、交付金(手数料)がつくのか。 |
〃 |
| 2 地方消費税行政 |
(1) 2008年第2次補正予算で地方消費者行政活性化交付金は3年間で150億円、地域活性化・生活対策臨時交付金6,000億円、2009年では倍増になっている。国が計算をしている地方交付税の消費者行政は、内訳なしで結果だけが来ている。和光市では、当初549,000千円、臨時議会での議案では601,000千円、再調製前より52,000千円の増になっている。しかし歳出をみると、消費生活費本年度1,926千円前年度比較で5,666千円減になっている。歳入の分の振り分けは、どういうふうになっているのか。 |
〃 |
| (2) アナログTVから地上デジタルへの買い換えでアダプタの関係と補助対策について。 |
企画部長 |
| 3 道路行政 |
(1) 一般県道、和光−志木線、東上線、東京メトロ車庫線下の、歩道通路の照明改善について。 |
建設部長 |
| (2) 歩道について。自転車通行可? |
〃 |
| 8 上野君子 |
| 1 子育て支援について |
子ども医療費助成の拡充、実施の具体化について |
市長 |
| 2 福祉行政について |
(1) 「障がい者本人の意思を尊重」する政策について |
〃 |
| (2) 障がい者の切実な要望について |
保健福祉部長 |
| ア、障がい者の暮らしの場として肢体不自由者のケアホーム新設の要望 |
〃 |
| イ、現ケアホーム利用者の生活の質の向上を |
〃 |
| ウ、養護学校卒業後の進路について |
〃 |
| エ、肢体不自由児・者の親のリフレッシュについて |
〃 |
| オ、選挙投票時の障がい者の対応について |
選挙管理委員会事務局長 |
| 3 市民行政について |
市民葬祭場の建設について |
市長 |
| 9 西川政晴 |
| 1 廃棄物処理及び施設について |
(1) 20年度廃棄物の回収結果と傾向は
ア)廃棄物処理計画実施後の数量推移の意味するものは
イ)20年度施策と数量の変位からの考察は
ウ)21年度の削減に向けた施策は |
市民環境部長 |
| (2) 和光市の一般廃棄物処理システムの指針・会計基準等の進捗と今後の運用について |
市民環境部長 |
| (3) 処理施設の今後の維持管理の方針は |
〃 |
| 2 都市計画について |
(和光都市計画 都市計画区域の整備、開発及び保全の方針)に基づいて |
|
(1) 和光市の交通体系と交通機能の基本方針は
ア)交通体系(道路網)の現状認識は
イ)市内の交通機能としての課題は
ウ)構想の推移と基本方針の変化について |
建設部長 |
(2) 第四次総合振興計画で交通と市民生活について
ア)都市計画道路の見直しの主眼は
イ)市民生活(高齢者増)で交通機能変化は
ウ)住宅開発と街路・景観の具現化の施策は |
〃 |
| 3 工事契約について |
和光市の総合評価方式は |
総務部長 |
| ア)現在の進捗と運用状況は |
〃 |
| イ)評価方式の和光市試案はどのようなものか |
〃 |
| 10 村田富士子 |
| 1 新型インフルエンザ対策 |
(1) 本年5月発生後の市の対応 |
総務部長 |
| (2) 今秋に予測される第2波発生に向けての市の危機管理体制 |
〃 |
| 2 子育て支援 |
(1) 「(仮称)赤ちゃんの駅」設置への検討状況 |
保健福祉部長 |
| (2) 保育園待機児の解消対策は |
市長 |
| ア、家庭保育室利用者への補助の進捗状況 |
保健福祉部長 |
| イ、保育ママ制度の導入を |
〃 |
| (3) 埼玉県「地域子育て応援タウン」認定に向けての市の現状 |
〃 |
| 3 がん対策 |
(1) がん検診の更なる充実と啓発を |
保健福祉部長 |
| ア、今年度の取り組み |
〃 |
| イ、20代の乳がん無料検診の実施を |
〃 |
| (2) 子宮けいがん、乳がん無料クーポン券の配布について |
〃 |
| 4 自殺予防対策 |
(1) 「地域自殺対策緊急強化基金」の活用を |
〃 |
| (2) 「(仮称)地域自殺対策連絡会」設置への検討状況 |
〃 |
| ア、目白大学との協議は |
企画部審議監 |
| 5 市民の安全 |
(1) 県道主要地方道和光インター線のバリアフリー化 |
建設部長 |
| ア、新倉2丁目3番付近の工事の進捗状況 |
〃 |
| イ、漆台歩道橋下のバリアフリー化を |
〃 |
| 11 井上 航 |
| 1 和光市駅南口自転車駐車場について |
(1) ラック増設 |
建設部長 |
| (2) 料金還付手続き |
〃 |
| 2 福祉政策について |
(1) 旧消防署跡地利用について |
保健福祉部長 |
| (2) グランドデザイン中央エリアの基盤整備 |
〃 |
| 3 行政の需要予測の精度について |
(1) 事例検証
ア、地域センター |
市民環境部長 |
| イ、新産業(インキュベーションプラザの現状と今後) |
〃 |
(2) 「第四次総合振興計画」にどう活かすか
ア、第三次総合振興計画の課題整理分析 |
企画部審議監 |
| イ、基礎調査 |
〃 |
| 4 和光北インター区画整理事業の経過と今後について |
(1) 需要予測 |
建設部長 |
| (2) 広報の在り方 |
〃 |
| (3) 住民参加と計画行政 |
〃 |
| (4) 「周辺の住環境への配慮」の推進 |
〃 |
| (5) 市民参加条例 |
〃 |
| 12 斉藤克己 |
| 1 農業施策 |
「農業基本構想」の実現のために |
市民環境部長 |
| (1) 都市農業支援事業補助金の交付状況、近隣市の状況と今後の課題 |
〃 |
| (2) 援農ボランティア事業の推進 |
〃 |
| (3) 環境保全と地産地消の推進 |
〃 |
| (4) 農業経営基盤強化促進事業と農地集積の課題 |
〃 |
| 2 環境問題 |
(1) 地域グリーンニューディール基金の活用について |
〃 |
| (2) 今年度の環境関連実施事業について |
〃 |
| (3) 公共施設美化サポーター事業と市内の美化推進について |
〃 |
| 3 学校施設整備 |
学校ICT環境整備事業の活用について |
教育部長 |
| 4 行政の合理化 |
(1) 街路灯電気料金の一括前払いについて |
建設部長 |
| (2) 公共料金の口座振替による支払いで事務の合理化を |
会計管理者 |
| 13 熊谷二郎 |
1 行財政運営
入札制度について |
(1) 市内業者育成と入札制度のあり方 |
市長 |
| (2) 公契約制度の導入を |
総務部長 |
| 2 教育行政 |
大和中学校体育館耐震工事について |
教育部長 |
| ア 耐震工事の基本的な考えについて |
〃 |
| イ 改築調査事業の具体的な内容について |
〃 |
| 3 都市基盤整備 |
北インター土地区画整理事業への市民の意見の反映を |
建設部長 |
| ア 都市計画マスタープランと今回の市の決定との関連について |
〃 |
| イ 今後の計画と市民の要望の取り扱いについて |
〃 |
| 4 環境行政 |
越戸川・谷中川水辺再生事業と市の関りは |
〃 |
| ア 人道橋の設置について |
〃 |
| イ 赤池通りから川への連絡通路の整備を |
〃 |
| ウ 地蔵橋より合流点までへの右岸側の通行路の設置を |
建設部長 |
| 5 道路行政 |
道路の改修整備を |
〃 |
| ア 市道237号線の凸凹改修と街灯の設置 |
〃 |
| イ 市道528号線の通行時の振動の解消を |
〃 |
| 14 阿部かをる |
| 1 経済危機対策 |
(1) 地域活性化・経済危機対策臨時交付金 |
企画部審議監 |
| (2) 地方公共団体(県)に積まれる基金 |
〃 |
| 2 入札制度 |
(1) 分離発注 |
総務部長 |
| (2) 指名競争入札 |
〃
(市長) |
| 3 障がい者支援 |
(1) 難病患者の支援 |
保健福祉部長 |
| (2) 身体障がい児、放課後の居場所 |
〃 |
| 4 教育行政 |
(1) 「幼・小連携教育」1日体験入学 |
教育長 |
| (2) 学校給食・「強化磁器」 |
教育部長 |
| 5 葬祭場 |
今後の方向性 |
市民環境部長
(市長) |
| 15 吉田けさみ |
| 1 行財政運営について |
(1) 市長の財政危機論と認識について及び対策について |
市長 |
(2) 社会保障と税負担について
(子どもにツケをまわさない等) |
〃 |
| (3) ハコモノ建設(凍結)と市民要求について |
〃 |
| (4) 市民参加と情報公開について |
〃 |
| 2 まちづくりについて |
歩行者の安全確保について |
建設部長 |
| 3 環境問題について |
ゴミ減量化と焼却炉建設について |
市民環境部長 |
| 4 朝霞基地・アンテナ基地と市民生活について |
(1) 臭気と河川の汚染問題 |
〃
企画部長 |
| (2) 落雷被害と事後処理および対策について |
教育部長 |
| 16 佐久間美代子 |
| 1 行財政問題について |
(1) 政府の景気対策についての市長見解と市の独自事業について |
市長 |
| (2) 国・県の各種事業と市の活用状況について |
企画部審議監 |
| 2 市民要求と市長公約について |
(1) 北側地域の新設校について |
市長 |
| (2) 保育園・学童保育の待機児解消と指導員体制について |
〃 |
| (3) 歩行者に安全な道路整備について |
〃 |
| 3 高齢者福祉と介護保険の充実 |
(1) 介護報酬改定と認定基準の見直しによる影響について |
保健福祉部長 |
| (2) 市民要求と長寿あんしんプランについて |
〃 |
| 17 荻野比登美 |
| 1 市長の公約等 |
(1) 市長選挙で提示した政策の実践と基本姿勢について
告示日前日に新聞各紙に折り込まれたマニフェスト、公開討論会の資料及び発言、街頭演説等市民に向けた公約の実践と財政について |
市長 |
| (2) 政策実現のための21年度補正予算 |
〃 |
| 2 教育委員会の方針 |
(1) 教育委員会所管事項における市長公約の認識と今後の教育行政の推進について |
教育長 |
| (2) 学校の適正配置等の検討委員会への諮問、答申及びその後の対応について |
〃 |
| 3 新型インフルエンザ |
秋以降の新たな流行への対応について |
総務部長 |
| 4 区画整理事業 |
北口、北インター区画整理事業についての基本姿勢とまちづくり条例について |
市長 |