| 議案番号 |
件名 |
提出年月日 |
付託委員会 |
議決年月日 |
議決結果 |
| 議案第58号 |
埼玉県市町村総合事務組合の規約変更について |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第59号 |
専決処分の承認を求めることについて(平成21年度埼玉県和光市一般会計補正予算(専決第1号)) |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
承認 |
| 議案第60号 |
和光市部設置条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
総務 |
21.12.11 |
否決 |
| 議案第61号 |
議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第62号 |
和光市議会の議員の議員報酬及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第63号 |
市長及び副市長の給与等に関する条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第64号 |
和光市教育委員会教育長の給与等に関する条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第65号 |
職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第66号 |
和光市入学準備金融資条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第67号 |
和光市在宅重度心身障害者手当支給条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第68号 |
和光市下水道事業運営審議会条例を定めることについて |
21.11.26 |
市民建設 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第69号 |
和光市まちづくり条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
|
21.11.26 |
原案可決 |
| 議案第70号 |
和光市斜面地建築物の構造の制限に関する条例の一部を改正する条例を定めることについて |
21.11.26 |
市民建設 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第71号 |
和光市景観条例を定めることについて |
21.11.26 |
市民建設 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第72号 |
和光市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例を定めることについて |
21.11.26 |
市民建設 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第73号 |
平成21年度埼玉県和光市一般会計補正予算(第3号) |
21.11.26 |
総務
市民建設
文教厚生 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第74号 |
平成21年度埼玉県和光市国民健康保険特別会計補正予算(第2号) |
21.11.26 |
文教厚生 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第75号 |
平成21年度埼玉県和光市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号) |
21.11.26 |
文教厚生 |
21.12.11 |
原案可決 |
| 議案第76号 |
平成21年度埼玉県和光市介護保険特別会計補正予算(第2号) |
21.11.26 |
文教厚生 |
21.12.11 |
原案可決 |
議案 番号 |
質問者・発言事項要旨 |
答弁者 |
| 1 並木修二 |
| 74 |
国庫支出金について
減の理由は見込み違いか? |
保健福祉部長 |
医療費増について
一過性のものなのか
どこまでも繰入金に頼るのか |
〃 |
| 2 田中貴和子 |
| 73 |
一般会計補正予算
説明書(P9〜10、P43〜44)
歳入 款16−項2−目3 |
|
0115830 新型インフルエンザワクチン実費負担費用軽減事業補助金について
歳出 款4−項1−目1 |
保健福祉部長 |
新型インフルエンザ対策事業について
1138002 成・老人保健 |
〃 |
| 財源(当初 その他10 一財102,618)→(補正 国県280 一財27,649)について |
〃 |
区分13 委託料
事業別見込数等変化について |
〃 |
| 3 荻野比登美 |
| 60 |
部設置条例
1.企画部
秘書、財政、市政情報、市民相談、消費生活 |
企画部長 |
2.総務部
検査 |
〃 |
3.市民環境部
スポーツ、青少年育成 |
〃 |
| 71 |
景観条例
1.第6条、第7条の「できる」規定の理由 |
建設部長 |
| 2.第23条 委員の再任について |
〃 |
| 4 山本軍四郎 |
| 60 |
和光市部設置条例の一部を改正する条例を定めることについて
@現在総務に関係する財政は企画部に移るが市長を中心として独裁的にならないか。 |
企画部長 |
| A部設置を行うことによっての施設改善費用金額と予算計上の所管と区分は。 |
〃 |
| 5 吉田けさみ |
| 68 |
下水道事業運営審議会条例について
ο重要な審議事項とは |
建設部長 |
| ο10名以内とする理由について |
〃 |
| 71 |
景観条例について
ο指定を想定している重要建造物、重要樹木についておよび管理費用について |
〃 |
| ο審議会開催を必要とする場合とは |
〃 |
| 6 井上 航 |
| 71 |
和光市景観条例を定めることについて
(1)用語確認
・第1条「良好な景観」とは
・第3条「市の区域の自然的社会的諸条件」 |
建設部長 |
| (2)この条例で目指すもの |
〃 |
| (3)この条例の条文で、規制対象となり得る建築物の例(市内の既存物件を例として) |
〃 |
| 74 |
国民健康保険特別会計補正予算
・錯誤が生じた要因 |
保健福祉部長 |
| ・「再度積算」するまでの経緯(いつ、どのようにして発見したのか等) |
〃 |
| 7 上野君子 |
| 73 |
一般会計補正歳出 土木費
ο和光北インター地域土地区画整理組合活動支援の減額となる800万円の内容について |
建設部長 |
| ο白子三丁目中央土地区画整理組合活動支援の減額となる1,500万円の内容について |
〃 |
| ο中央二谷中土地区画整理組合活動支援の増額された1億5,000万円の今後の事業内容について |
〃 |
| 8 斉藤克己 |
| 73 |
一般会計補正予算
特定目的基金の繰替運用の内容と今後の各基金の運用について |
総務部長 |
| 74 |
国保補正
歳入の過大見積りについて |
保健福祉部長 |
| 9 佐久間美代子 |
| 73 |
一般会計補正
歳入
P10 障害者自立支援給付費負担金の改定内容と算定根拠 |
保健福祉部長 |
| P10 新型インフルエンザワクチン実費負担費県補助事業の内容について |
〃 |
歳出
P22 住民情報電算システム減額 重複予算計上はなぜか |
企画部長 |
| P24 収納業務、課税誤りと過誤納還付金の内容について |
総務部長 |
P36 地域密着型サービス拠点等整備
消防法改正内容とスプリンクラー設置施設について |
保健福祉部長 |
P38 国保会計繰出金
歳出増額内容について |
〃 |
| P38 民間保育園運営、地域区分変更内容と各保育園の増減内容について |
〃 |
| 10 熊谷二郎 |
| 60 |
部設置条例の一部改正について
(1) 部設置改正の提案に至る経緯について
ア 庁内協議の経緯は
イ 教育委員会との協議の経緯は
ウ 今回提案されなかったが、論議の中で今後再編すべき残された課題は何か |
企画部長 |
(2) 組織再編の市長の基本方針について
ア 企画部に財政に関する部門を含める理由としてPDCAサイクルの連動を高めるためとあるが、現行の組織体制で不都合の点は何か
イ 秘書課の強化を挙げ、政策秘書課とする意図は
ウ 学校新設のための組織を設置をするとあるが具体的な構想はあるのか |
市長 |
| 72 |
地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例について
(1) この条例を定める理由、メリットは何か |
建設部長 |
| (2) 第10条に公益上必要な建築物の特例と第4条建築物の制限との整合性について |
〃 |
| (3) 第12条に罰金を定めているが、建築の執行停止を求める手立てはあるのか |
〃 |
| 質問者・発言事項 |
要旨 |
答弁者 |
| 1 並木修二 |
| 1 予算について |
来年度の予算編成方針について |
総務部長 |
| 2 収納率について |
収納率向上策について |
〃 |
| 3 行革について |
平成20年度行政改革取り組みについての市民意見は |
企画部審議監 |
| 4 財政について |
財政健全化条例について |
総務部長 |
| 5 市長ビラについて |
市長見解と市役所の公式見解に差異があるのか |
市長 |
| 2 須貝郁子 |
| 1 障害者福祉 |
(1) 和光市の進めるノーマライゼーションについて |
保健福祉部長 |
| (2) 視覚障害者の社会参加の現状 |
〃 |
| (3) 中途失明者の状況 |
〃 |
| 2 総合児童センタープール |
(1) プール施設の今後の維持管理 |
〃 |
| (2) プールの水質管理 |
〃 |
| 3 文化財 |
(1) 文化財の保存継承のあり方 |
教育部長 |
| (2) 古民家の維持管理計画 |
〃 |
| (3) 今後の文化財指定について(建造物) |
〃 |
| 4 緑地保全 |
(1) ふれあいの森管理状況 |
市民環境部長 |
| (2) ふれあいの森連絡会の設置 |
〃 |
| (3) 今後の指定と保全について |
〃 |
| 3 堀 文雄 |
| 1 事業仕分け |
事業仕分けの結果と今後の方向性等 |
企画部審議監 |
| ア 市内循環バス運行 |
| イ 葬儀費用助成 |
| ウ ふれあい施設整備 |
| エ 契約保養所借上げ |
| オ 交通安全立哨指導員 |
| 2 下水道事業 |
(1) 浄化槽実態調査の範囲、方法等 |
市民環境部長 |
| (2) 使用料未請求に関するその後の状況 |
建設部長 |
| (3) 企業会計化に向けての取組みと進捗状況 |
建設部長 |
| 3 国保事業 |
(1) 和光市単独の事業項目と所要経費 |
保健福祉部長 |
| (2) 国保会計の現状と将来見通し |
〃 |
| 4 齊藤秀雄 |
| 1 収納の状況について |
(1) 上半期の結果について |
総務部長 |
| (2) 収納率及び滞納額について |
〃 |
| 2 今後の人口増加に対して |
(1) 職員数について |
企画部審議監 |
| (2) 保育園の拡充について |
保健福祉部長 |
| (3) 小中学校の新設について |
教育長 |
| (4) 生活保護世帯の増加について |
保健福祉部長 |
| 5 村田富士子 |
| 1 介護保険制度 |
(1) 第4期介護保険事業に対する市の取り組みの状況 |
保健福祉部長 |
| (2) 課題と今後のあり方 |
〃 |
| 2 健康支援 |
(1) メタボ対策
ア 現状と市の取り組み |
〃 |
| イ アクシス、総合体育館を活用したプログラム作りを |
市民環境部長 |
| (2) がん検診受診への取り組み |
保健福祉部長 |
| (3) 女性外来の周知を |
〃 |
| 3 水路整備 |
整備計画の進捗状況 |
建設部長 |
| 4 市民の安全 |
(1) 市道377号線(レインボー教習所裏から和光病院へ)の抜本的な安全対策を |
〃 |
| (2) 赤池交差点の安全対策を |
〃 |
| 6 上野君子 |
| 1 市内循環バスについて |
市民要望実現のため、更なる利便性の向上を |
建設部長 |
| 2 福祉行政について |
在宅障害者支援、事業仕分けの結果は要改善、福祉の切り捨てではなく、福祉の充実を |
保健福祉部長 |
| 3 契約保養所施設について |
契約保養所施設借上げについては、市民の声を最優先に |
市民環境部長 |
| 4 教育行政について |
第五小地域の登下校の児童の交通安全を守るため、交通安全立哨指導員の配置の継続を |
教育部長 |
| 5 市民葬祭場について |
(1) 葬儀費用助成については市民要望の充実を |
市民環境部長 |
| (2) 市民葬祭場建設の今後の計画について |
〃 |
| 6 子育て支援について |
子ども医療費助成の拡大について
(1) 政策実行計画について |
保健福祉部長 |
| (2) 税の完納条件の撤回を |
〃 |
| 7 山本軍四郎 |
| 1 指定管理 |
(1) 和光市高齢者福祉センター管理等が平成22年4月1日から平成27年3月31日の指定期間に、議会で全会一致で議決されました。ワーカーズコープから和光市社会福祉協議会に移行します。現在、協同労働の協同組合の法制化は現在までされていないが、673地方議会で法制化の意見書が採択され、国会でも議員連名で列記されております。法制化の目標、目的は、市民が仕事を作り雇用労働人間社会を作るとの考えとのことです。今後法制化されたなら、今回のような、選定委員5人の内4人が市の職員というわけにはいかないと私はとらえるのです。今後市民から誤解されるような人選はすべきではないと思いますが。 |
企画部長 |
| (2) 今まで、ワーカーズコープには補助を出しているのか。 |
保健福祉部長 |
| 2 道路、河川、雨水行政について |
(1) 新倉2丁目は、平成20年度末市街化区域56.8ha、整備率7.64%、市平均26.27%、整備率の低い理由、何がネックになっているのか。 |
建設部長 |
| (2) 254号バイパス朝霞地区の完成時期、通行可の予定月日。 |
〃
(資料請求)
完成までの日程工事予定表 |
| (3) 東和橋先の信号と現在工事を行っている交差点はどういうふうに変わるのか。 |
建設部長 |
| (4) 家屋の解体、新築の場合、市道使用の条件は、どういう手続きをして対応しているのか。 |
〃 |
| (5) 越戸川1期改修工事開始月日と完了予定時期について。 |
〃 |
| 3 行財政 |
(1) 金融機関からの借入について入札制度を取り入れたらどうか。 |
総務部長 |
| (2) 外国人留学生のアルバイト賃金と課税はどういうふうになっているのか。 |
〃 |
| (3) 各課、各部相談窓口一本化と連携体制について。 |
企画部長 |
| 4 国民健康保険 |
(1) 国民健康保険、保育料、介護保険、市税の減免制度の活用と改善、他市の状況と年間相談件数について伺う。 |
総務部長
保健福祉部長 |
| (2) 三位一体の構造改革における市の影響額について(5年間の資料に基づいて)説明を。 |
総務部長 |
| 5 調整区域について |
下新倉地域の市道371号付近の農転の関係で建物を構築してはならないことになっているが9月29日現在組み立てプレハブが設置されているが、その理由と経緯について。 |
農業委員会会長 |
| 8 西川政晴 |
| 1 防災業務について |
(和光市地域防災計画の見直しの経緯と展望について)
(1) 現在の防災計画と防災会議は |
総務部長 |
(2) 地震被害想定調査報告書に基づいた見直しは
ア 被害想定の変更について |
〃 |
| イ 避難者想定の変更について |
〃 |
| ウ ライフラインの復旧想定の変更について |
〃 |
| エ 帰宅困難者に対する支援及び課題について |
〃 |
| 2 道路行政について |
(市内県道工事の実施について)
(1) 県工事が行われる経過について |
建設部長 |
| (2) 市から県への要請の可否 |
〃 |
(3) 和光陸橋交差点改良工事について
ア 県と市との事前協議の有無 |
〃 |
| イ 市内工事の設計協議について |
〃 |
| ウ 地元説明及び警察協議について |
〃 |
| 3 総合評価方式の運用について |
(評価項目の基準及び考え方)
企業の社会的貢献度について |
総務部長 |
| 9 熊谷二郎 |
| 1 教育行政 |
(1) 交通安全立哨指導員の事業仕分け結果とその評価について |
教育部長 |
| (2) 大和中体育館耐震工事と大規模事業検証会議の結果との関連について |
市長 |
| (3) 和光市立小・中学校の適正配置(新設校)について |
〃 |
| (4) 教育費父母負担軽減のため就学援助制度の充実を |
教育長 |
| (5) 小学校への英語教育導入と体制について |
〃 |
| 2 保健対策の推進 |
食育計画の進捗状況と市としての構想について |
保健福祉部長 |
| 3 都市基盤整備事業 |
(1) 駅北口土地区画整理事業の進捗状況と今後の計画 |
建設部審議監 |
| (2) 和光北インター土地区画整理事業の進捗状況 |
建設部長 |
| 10 吉田けさみ |
| 1 行政改革と市政運営について |
(1) 民主的な市政運営(議会と執行と職員の関係)について |
市長 |
| (2) 事業仕分けの総合評価について |
企画部審議監 |
| (3) 図書館と公民館の事業仕分けとその評価について |
〃 |
| (4) 職員の人事評価とメンタルヘルスについて |
総務部長 |
| 2 公契約について |
(1) 条例制定について |
〃 |
| (2) 建退共制度の適応促進と不払いの解決を |
総務部長 |
| (3) 地元業者の育成と仕事確保を |
〃 |
| 3 国民健康保険税と国保事業について |
(1) 税収と健診事業の充実について |
保健福祉部長 |
| (2) 滞納問題と税負担について |
総務部長 |
| 4 保育行政について |
(1) 認可保育園の建設で待機児解消を |
保健福祉部長 |
| (2) 無認可保育園の運営と保育料支援について |
〃 |
| 11 菅原 満 |
| 1 「事業仕分け」、「大規模事業検証会議」に関して |
(1) 「事業仕分け」、「大規模事業検証会議」の設置、実施に当たっての事前の調整はどのように行われたのか。
(各事業所管課との調整は、どのような調整を指示されたのか。) |
市長 |
| (2) 他の自治体での「事業仕分け」については、どのように評価していたのか。 |
〃 |
| (3) 今回の「事業仕分け」の評価は、どのように行っているのか。 |
〃 |
| (4) 「事業仕分け」及び「大規模事業検証会議」と総合振興計画、実施計画、策定中の計画との調整、係わりについては、どのように指示されているのか。 |
〃 |
| 12 佐久間美代子 |
| 1 行財政運営について |
(1) 来年度予算編成と市民要望について |
総務部長 |
| (2) 予算編成と大規模事業検証会議、事業仕分けの影響について |
〃 |
| 2 平和行政について |
(1) 和光市平和事業の充実について |
企画部長 |
| (2) 朝霞駐屯地の訓練と影響について |
〃 |
| (3) 世界の情勢と非核平和都市について |
市長 |
| 3 高齢者福祉の充実 |
(1) 医療費負担の軽減と後期高齢者医療制度について |
保健福祉部長 |
| (2) 高齢者のひとり暮らし対策と介護保険の充実について |
〃 |
| 4 まちづくりについて |
(1) 地球温暖化防止対策と太陽光発電について |
市民環境部長 |
| (2) 防災対策、耐震診断・改修事業の充実について |
総務部長
建設部長 |
| (3) 住宅増加に伴う子育て環境整備について |
建設部長 |
| (4) 地域センター設置について |
市民環境部長 |
| 13 斉藤克己 |
| 1 経費削減策 |
(1) やりくり大作戦の成果 |
総務部長 |
(2) 経費削減に対する具体策
ア ソフトの購入費、ライセンス料の軽減
オープンソースのオフィスソフトの導入により、購入費やライセンス料の削減を |
企画部長 |
イ 照明のLED化による光熱費の削減
a 庁舎内の照明の省エネルギー化
b 街路灯、防犯灯のLED化 |
総務部長 |
| 2 個人情報保護 |
個人情報保護と名簿作成支援
「名簿条例(仮称)」の制定で、市民が安心して名簿を作れるようルールを定め、後押しを |
企画部長 |
| 3 市民参加 |
大規模事業検証会議について |
企画部審議監 |
| 14 井上 航 |
| 1 指定管理者制度と雇用 |
(1) 具体事例:高齢者福祉センターの雇用継続 |
保健福祉部長 |
| (2) 新たな指定管理者への移管を伴う際の雇用条件の低下を防ぐ手立て |
企画部長 |
| (3) 「公契約条例」の応用 |
総務部長 |
| 2 雇用制度 |
中途採用者の雇用条件(給与や昇進など) |
〃 |
| 3 男女共同参画 |
(1) 目標値に対する達成度 |
企画部長 |
| (2) ワークライフバランス |
〃 |
| 4 武道館について |
(1) 経緯と市の説明責任 |
市民環境部長 |
| (2) 今後の方針 |
〃 |
| 5 がん対策 |
和光市のがん対策について |
保健福祉部長 |
| 6 新設校について |
経過と市の政策決定と今後の取り組みについて |
企画部長 |
| 7 行財政改革 |
(1) 事業仕分け |
企画部審議監 |
| (2) 大規模事業検証会議 |
〃 |
| 15 阿部かをる |
| T 予算編成のあり方 |
行政評価、事業仕分けをどう生かしていくのか |
総務部長
(市長) |
| U 自転車の安全対策 |
(1) 自転車市役所化にともなう安全対策 |
総務部長 |
| (2) 自転車・歩行者道の区分け |
建設部長 |
| (3) ルール、マナーの周知・徹底 |
〃 |
| (4) 学校における交通安全教育の推進 |
教育長 |
| (5) 自転車安全条例 |
総務部長 |
| V 子育て支援 |
(1) 保育サービスの拡充
ア 家庭的保育事業
イ 病児保育事業 |
保健福祉部長 |
(2) 児童虐待防止対策
ア こんにちは赤ちゃん、乳幼児訪問の実施状況 |
〃 |
| イ 要保護児童対策地域協議会 |
〃 |
| 16 山口慶子 |
| 1 指定管理者制度 |
制度導入後の財務監査体制と「一般管理費」の使途基準 |
保健福祉部長 |
| 2 平和事業 |
「平和都市宣言」と啓発活動 |
市長 |
| 3 地区社協 |
(1) 地域福祉活動計画(社会福祉協議会)から地域福祉活動の基盤づくり、地区社協づくりへの取り組み |
保健福祉部長 |
| (2) モデル3地区の現状と課題 今後の展開 |
〃 |
| 4 契約保養所(通年) |
通年の契約保養所の見直しと今後 |
市民環境部長 |
| 5 地下鉄12号線(大江戸線)延伸計画 |
進捗状況と和光市民への影響 |
企画部長 |
| 17 荻野比登美 |
| 1 予算編成と組織改正 |
(1) 組織改正の目的 |
市長 |
| (2) 22年度の財政状況について |
総務部長 |
| (3) 市長マニフェストの実施計画における位置づけと優先順位 |
企画部審議監 |
| (4) 事業仕分け、大規模事業検証会議の結果と今後の方針 |
市長 |
| 2 教育委員会 |
(1) 教育委員会の組織改正の目的 |
教育長 |
| (2) 各委員の認識 |
〃 |
| (3) 中学校3校の体育館耐震補強および改築 |
教育部長 |
| (4) 第2中学校給食室の改築問題 |
〃 |
| (5) 図書館整備 |
〃 |
| 3 公平な市政運営 |
(1) 地域住民が所有するコミュニティ施設の維持管理 |
市民環境部長 |
| (2) 戸建て住宅を基本とした条例・要綱・補助制度の改善 |
総務部長 |
| (3) 行政事務の改善につながる相談・苦情処理体制 |
企画部長 |
| 4 福祉行政 |
(1) 第三次障害者計画に位置づけた苦情処理体制の整備とその活用状況 |
保健福祉部長 |
| (2) さつき苑の管理運営 |
〃 |
| 18 栗原次男 |
| 1 キャンプ朝霞跡地について |
協議会廃止後の市としての考えを伺う。 |
企画部長 |
| 2 南地区市道408号、42号線について |
市道408号線諏訪原団地側歩道拡幅及び市道42号線防犯灯設置について伺う。 |
建設部長 |
| 3 事業仕分け結果について |
この事業結果はどこまでの位置づけなのか、また、市長はどのように受けとめられたのか伺う。 |
市長
企画部審議監 |